時間を超えて味方でいられるように
THE WELLBEING WEEK 2026 にて
味方カードのワークをお届けしました。
3月15日に続いて
3月20日にオンラインでお届けしたのは、
「合わせすぎない・孤立しない・
心地よい関係づくりの軸が見つかる
味方カードワークショップ 」

ご参加いただいた皆さんから
写真と感想をお寄せいただきました。
ご紹介しますね。

ワクワク、ドキドキ、
イライラ、シクシクなどの顔を
→こっち向きや ←こっち向き
などの方向で描いて、
貼って、切って
カードができました。
作ったカードを使って
ワークをしていきます。
【味方カードを作ったり
ワークをしたりして、
よかったことは何ですか?】
・どうしてそう思ったか、10年後は、など
普段あまり考えてなかったことが
口に出して言えた。
・手を動かす(絵を描く、ノリで貼る、
はさみで切る)は、本当に童心に帰れて、
心が丸くなっていいな~と思いました。
・2枚のカードから日常の自分と誰かを選んで話すということは、まだ気付きにはなっていない、しかしうすうす感じているその人との関係性を言葉にしてみるという作業だと思った。直感で選ばれた2人だから、本能では気になっている関係だと思う。そうした無自覚のところに触れることができるワークだと思った。
・自分と相手が感じていることを分け、自分への声かけの後、相手の立場になって考えるので、両方に対してプラスの声かけができると思った。
・他の人がワークをしているのを聞くのは、じんわりあったかい気持ちになった。
・味方カードを作る時、感情を表現することで、その気持ちに寄り添い表現していた自分が居ました。ワークでは、自分や相手のどんな気持ち?を想像していくことで、自分や相手を大切にし、相手の気持ちに寄り添うことで、一体感や集合意識を感じることができました。
・味方になりたいけれど難しい人がいて
その方のことを考えてワークをしました。
考え方のきっかけがわかってよかったです。
・ほかの方のお話をお聞きすることで、
温かい気持ちに触れることができて
よかったです。
・まずは自分の味方になるということを
改めて思い出させていただく事ができて
よかったです。
・同じ絵を見ても人によって、見え方が違うことが面白いと思いました。心の表れだなあと思いました。
・どんな答えもOK、全てに肯定が、味方学だなあと思いました。
・ありがとうございました!
味方カードを初めてやりましたが
新鮮でとても楽しい時間でした。
参加してよかったことは、
立ち止まって自分や相手の事を思う時間が
とれたことです。
・絵心に関わらず、その人なりの感情表現が出ていたこと。
自分が何を考え何をするかに焦点が当たるような質問が良かった。
感想を寄せてくださり
ありがとうございました。
グループワークをした時間は、
ワークのあとも一緒に歩んでいる
感覚につながります。
ともに歩んでいきましょう。
今日もあなたらしく
味方でいられますように。
味方学トレーナー
橋本 隆(はしもと たかし)

